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富士山

成城からの富士山

 2015年1月31日(土)の富士山です。夕焼けがきれいでした。毎年2回楽しめる「ダイヤモンド富士」は2月の5日又は6日頃にビール坂で楽しめそうです。

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マダケ

マダケ(真竹)
 イネ科  マダケ属

 近所に竹林がありました。冬でも緑色の竹が青空に向かって元気に伸びていました。

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ロウバイ

ロウバイ(蝋梅)
 ロウバイ科 ロウバイ属

 テレビのニュースでも「ロウバイ」が咲いたと報じられましたが、ご近所でもロウバイを見ました。蝋細工のようでうっすらとした黄色がとてもいいです。

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メタセコイアの剪定

メタセコイア
 ヒノキ科(またはスギ科) メタセコイア属

 家の前にあるメタセコイアが剪定されました。すっかり枝払いをされ丸裸のようです。また新しい芽生えで新緑を彩ってくれるでしょう。メタセコイアの実を分けてもらいました。今年の年末にリースを作る時の材料にします。
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ヒメリュウキンカ

ヒメリュウキンカ(姫立金花)
 キンポウゲ科 / キンポウゲ属(ラナンキュラス属)

 原産地はイギリスやヨーロッパ大陸の山地の湿った草原や湖沼畔に生えるそうで、小型のキンポウゲの仲間です。一般的には3月~5月上旬に咲くそうですが、ここビール坂の南面傾斜地ではもう咲き出しています。

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スイセン

スイセン(水仙)
 ヒガンバナ科  スイセン属

 世田谷トラストの花壇に咲き始めました。可憐な美しさで、とてもいいですね。
寒風に揺れている様もいいです。

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作品No.126  デュエット

「デュエット」

  作品No.126 サイズ 10.0×14.8 Cm  水彩 マーカー ・紙 
   作成 2013年8月25日

 歌を歌ったり、楽器を奏でたりしていて、上手く息があって、とても良いハーモニーが生まれるとそれは楽しく心地いいものですね。アマチュアには、それがなかなか難しいものです。練習あるのみなのですが、それがなかなか出来、、、、?

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作品No.125  街道

「街 道」

 作品No.125 サイズ 11.2×13.8 Cm  水彩/コラージュ・紙 
   作成 2013年8月23日

 人の人生は、旅に例えられる事もあります。道はどこまでも続いていて、どの街道を今回は行こうかと思い巡らせるのもいいものです。
 
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難波田史男の展覧会

 難波田史男の展覧会

 わずか32歳でこの世を去った画家・難波田史男の展覧会、世田谷美術館で開催されていますので、見に行きました。
少し自分の作風に似た所があるので、興味がありました。大きな作品より小さめの作品に良い物が多かったように思いました。

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メタセコイア

メタセコイア
 ヒノキ科(またはスギ科) メタセコイア属

 一昨年からリースを作りましたが、松ぼっくりに似た小さな実(直径10mm~15mm位)の名前を忘れていましたが、散策の折りにまたその実に出会いました。家の前にある「メタセコイア」の実でした。

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初詣

 氷川神社

 世田谷区喜多見4-26-1に鎮座する喜多見の「氷川神社」に初詣に行ってきました。いつもは元旦にお参りしますが、今年は元旦の午後には雪が降るなど、寒かったため2日にしました。

氷川神社の由緒
 氷川神社と江戸氏(神社のHPより)

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当社は天平十二年(七四〇)の創建と伝えられているが、延文年間(一三五六~六0)に宮殿大破し、ついで多摩川洪水のため古縁起・古文書など流失して詳細は明らかではない。古く多摩川岸に近いところにあったという。

 永禄十三年(一五七〇)この地の領主江戸刑部頼忠(東京の開祖江戸重長の末流で後に喜多見氏と改めた)は当社を修復し国家安泰・武運長久を祈願し、天和二年(一六八二)喜多見若狭守勝忠は篤く当社を敬い神領五石二斗を寄進し再興す、慶安二年(一六八七)喜多見若狭守により再建せられた。

 承応三年(一六五四)に喜多見重恒・重勝兄弟は銘文を刻んだ石の鳥居を寄進し今に残っている。また当社の別当を華蔵院と称し、慶安二年(一六四九)徳川家光より社領十石二斗余りを賜わっている。
 もと祭礼には湯立神楽が奉納された。明治十七年郷社に昇格し、大正十一年社殿改築の計画が震災により一時中止となり同十五年に落成した。昭和六十三年不慮の災いをうけ社殿焼失、平成二年に現社殿を再建す。

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年賀状


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    野川に架かる神明橋の上流・下流をフィールドに、カワセミ等の野鳥と花を友として、自然を相手に遊んでいます。

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